カナの「にちじょう」ブログ

カナの「好きなこと」「勉強していること」を書いています。

パソコンが買いにくい?

「グラフィックボードを搭載したパソコン」で安いパソコンを販売しているショップは、「在庫切れ」って書いてて、買いにくいのかなと思った。

半導体がコロナの影響で生産しづらいらしいって理由みたい。

 

kakakumag.com

 

世界的に不足しているんじゃ仕方ない。

ところで、「いつ回復するのか?」っていうのが問題。

パソコンを買う予定があったのに~

わめいても仕方無いので、待つしかない。

「家計簿アプリ」をAndroidで作る方法

取り組みやすいかはわからないけど「家計簿アプリ」を作ってみようかなと。

 

「家計簿」は付けていないんだけど、アプリを作ってみたら、もしかしたら家計簿を付けられるようになるんじゃないかなと。

 

自分が普段いくらくらい使っているのかは全然わかりません。

 

なので、使いすぎなのか節約できているかが不明な状態なのです。

 

通販を使う機会をもうちょっと減らさないと。

 

www.programming-fun.net

 

自分の今の技術じゃ作れそうにないけど、作ってみたい。

 

Androidアプリ開発の悩み

たぶんみんなぶつかる?のが「アプリ作りにはデザインスキルが必要」ってことかな。

 

プログラムを書きたい人はほとんどデザインを学んでいない人だと思うので、「アプリアイコン」とかを作ることを考えるとめっちゃ困る。

 

デザイン系の勉強もしないといけないんじゃないかな。

 

自分でやらないと誰もやってくれないのでやるしかない。

 

外注したりしている人もいるみたいだけど、それじゃ「オリジナル」とは言えないんよね。

 

自分の力で全部やりたいので、デザインのソフトウェアの使い方とかも勉強しなきゃ。

 

プログラマの働き方

いろいろ見ていると「プログラマの働き方」って大変なんだな~と。

 

なんかすごい「波」がありそう。

 

定時営業なお仕事では無いので、「落ち着いて仕事をしたい」というより「波を楽しめる人」が向いているお仕事なのかなと思っちゃった。

 

ひたすらプログラミングをしている時のプログラマをライブで観察してみたい。

 

プログラマだけじゃなくていろんなお仕事をライブで見てみたいな~

careergarden.jp

憧れだけでプログラマを目指そうとする人も多い(←あたし)ので、ちゃんと理解してから目指さないといけない。

 

人気があるけど、誰でもなれるわけじゃない仕事って印象。

 

勉強のハードルを乗り越えないといけないんだけど、かなり高し。

 

だいたい目指そうとする職種はハードル高いんよね。

 

なのであきらめがち・・・

日曜日のプログラミング

外は雨で緊急事態宣言ということは「プログラミングを勉強しなさい」と言われているようなものなので、ひたすらプログラムを書いて実行しまくってた。

めっちゃ汗かいた~脳ミソが・・・

で、もう眠たいので1日が昼過ぎで終わりそう。

毎日8時間もプログラムを書いているプログラマさんはマジ尊敬。

ちゃんと習慣にしていかないといけないんだろうけど、休みの日くらいしかできる日がないんよね。

毎日勉強するのは学生じゃないと厳しすぎる気がする。

朝昼:仕事

夜:勉強

みたいな生活はムリなので、休みの半日を勉強に割り当てるのが良さげ。

でもこれだと全然身に付かなさう。

まじでどうしよ・・・

やってみたら意外とできるAndroidアプリ開発?

自分で作りたいアプリを決めて、アプリが作れるようになったら「開発者」って名乗ってもいいのかな~

と自分の作りたいアプリについて考えてました。

実際に自分で考えて作れる人はかっこいいな~

リリースまでできたら、友達に自慢しまくるんだけど(⌒⌒)

 

qiita.com


自分の場合は「みんなが楽しめるアプリ」を何か作ってみたいという気持ちが強いかも。

友達とか家族とかもみんなで使えるアプリがいいな~

たくさんAndroidアプリを作って使ってもらいたい

でも、「初めの第一歩」がとてつもなく高いので、何とか登りきらないといけない。

まだ登山でいうと「入口」でウロウロしている感じ。

アプリリリースが登頂だとすると、まだ何もできていないのと同じだ~

勉強頑張ろう。

「Androidアプリ」の準備?

Androidアプリ」の作り方を調べていて、いざ実際にアプリを作るとなると、プログラム言語だけの知識だけじゃいけないんだな~と。

「データの保存方法」とか何も考えてなかった・・・

どんな「Androidアプリ」を作るにも「設計」が必要ということがあんまり考えてなかった。

「こんなアプリ作ろう」からいきなり「プログラム」を書こうとするイメージだったので、その前に「アプリ設計」が必要なんだな~

 

www.programming-fun.net

 

作りながら考えていけばいいのかと思えば順番が逆だったことに気が付きました。

あと、「Java」と「Kotlin」で2つの言語で作れるのも悩みどころ。

どっちがいいの?

ってなっちゃいます(^^;)

Java」しか勉強していないので、「Kotlin」で勉強するとまた大変だな~

「選択肢が多い」っていうのがそもそもの混乱の元になっている気がします。

勉強しなさいって話なのかもしれないけど・・・